健康に良い免疫力を高めるハーブ(ハーブの使用方法)

ハーブの使用方法-免疫力を高める薬草の効能効果

ハーブの使用方法

ハーブは、ハーブティーのように飲んで(内服)使う場合と、湿布や薬湯のように入浴剤、クリームに混ぜるなど(外用)として使う場合があります。
内服にはチンキ、ハーブカプセルなどもあります。

また、ハーブは単独でも使いますが、目的や味の好みに応じて数種類をブレンドして使うことも可能です。

ハーブティー

ハーブティーの入れ方には、紅茶を入れるように熱湯を注ぐ浸出法と、水に加えて煎じる煎出法の2種類があります。

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ハーブチンキ&エキス

ハーブをエタノール(含水エタノール)で抽出した液体をハーブチンキと呼びます。

ハーブエキスはチンキなどのようなハーブの抽出液を濃縮させたもので、液体と固形のものがあります。

>>ハーブチンキ&エキスの詳細へ

ハーブカプセル・浸出油

ハーブカプセルは、ハーブの粉末がカプセルに入ったものです。
浸出油は、ハーブを植物油で抽出したものです。

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湿布・クリーム・軟膏

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フェイシャルスチーム・入浴剤

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キッチンハーブ

香草として料理に風味をもたらしたり、消化を促すためにハーブを使います。
野菜などと一緒に市販されているフレッシュハーブやスパイスなどです。


 

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